革、足りてる?革ジャン・旅行が大好き革ジャントラベラーのJASCON@jackjas41です*
徒然なる革のつぶやき:X
表情豊かな鹿革:ディアスキンレザー

2025年の去年、下半期から着用し出した
ルイスレザー×リアルマッコイズ 別注コラボ ディアスキンレザー(鹿革)
軽いのに暖かくて、柔らかい。
そんな革ジャン≠ の常識を全て覆したような鹿革を使った贅沢な革ジャン。
度々、同ブログでも紹介させてもらっていますが、

最強コラボ!リアルマッコイズ×ルイスレザーモデル
出逢うべくして出逢った必然コラボ!リアルマッコイズ×ルイスレザーのディアスキンモデルのご紹介です*

やはり、良いものは良い*
シープ(羊革)にはない良さがある。

光の当たる角度によって革自体の色味の変化がけっこう激しい。
革ジャン特有の全くの黒、っていう黒ではなくて
どちらかというと「淡い黒」。
普通の革ジャンと比べると柔らかい色味・印象を与えるから
「ゴツい」、「ハード」というイメージよりも中性的な印象。
軽さも相まって、柔らかくサッと羽織れる感がある。
そこがけっこう気に入っている。
気づけば毎日ヘビロテ中*

革のシボ感もシープのソレとはまた異なる。
個体差もあるんだろうけれど、キメ細かいのかな。
パッと見、そこまで違いなんて分からないのだろうけれど
質感というか肌触りというか、、、好み別れるんだろうな~
自分はどっちもスキ*
選べない。
今はシープ持ち合わせていないから
ディアスキンレザーをひたすら推してます。
穴が空くまで着込む

着込む前から柔らかいから着込むまでもなく、肩が凝ることもなく気軽に羽織れる。
結果、ヘビロテ。
その分、消耗は激しい。
「革を育てる」という点では少し物足りなさを感じてしまうのだろうけど、その分とても実用的*
着れば着るほど擦れて色味も薄まっていくんだけれど、それもまた良い。

まだまだ真新しい感じがあるから自分のは着込んでいないようなものだけれど。
3年、5年、10年・・・ と。着込んでいけば古着のような独特の味わいが出てきそう。

あなたはなに革がスキですか?


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